同窓会で思ったこと。

かなり前に、高校の同窓会に行ったことがあった。
その同窓会は、卒業生全員が対象。
同窓会に行くのは久しぶりということもあり、いっぱしの社会人らしく、人脈つくり的なものもしておいた方がいいかな♪などと軽い気持ちで向かったところ



同学年が全くいなかったばかりか、その前後の年代さえほぼ0人といった、惨憺たるありさま。



何とか3学年ぐらい上の先輩たち(初対面)と話をしつつ、場を繋いでいた……
人脈づくりどころではなく、ひたすら早く時間が過ぎるのを待つばかりの地獄だった。



そんなわけで、誰かに誘われない限り、二度と同窓会的なものは参加するまいと思っていた。



しかし先日、今度は大学の同窓会に誘われた。
案内を頼りに一人で行くのではなく、当時の友人に誘われたのである!
ただでさえ少ない私の友人関係。貴重な存在たる彼女たちから誘われたのなら、行くしかないだろう!!



と、喜び勇んで行ってきました。





久々に会った友人たちと積もる話をし、そして同窓会参加。





以前の同窓会のような惨劇は、ありませんでした。
しかし……




子供を育てながら、社会の基幹となって、バリバリ働いている人。
子供を諦めても、会社の役職を手にして、昼夜問わず働き続ける人。
何人もの子供を持ち、ようやく子育てがひと段落して、学生時代とは全く違う分野の仕事を勝ち取った人。
etc etc……



「変わらない」ことを是とせず、「常に社会における変革を成し遂げる」女性たれ!という学校の教えどおり、彼女たちは立派に、社会のシステムの一つとなっていた。



対して、私。
正社員として7~8年頑張って働くも、能力がなくドロップアウト。
子供を産むことに関しては……あの恐怖の記憶はもう、どうしようもない。
で、派遣でちょぼちょぼ働いてはいるものの、基本的には家で子なし専業主婦。
ゲームやアニメの二次創作を支部に上げては、自己満足の日々。
社会の基幹とやらからは、完全に外れた場所にいる。



社会のシステムとなってバリッバリの彼女たちに、そんな自分の実情を話せるはずもなく。
途中で切り上げて帰ってきました。
もしや、この学校選んだこと自体が間違いだったのかしら。とか、帰り道で思った。今更すぎるわ!!w



卒業してから年を経ての同窓会なんて、現状を自慢したい奴らが来るところであって、現状苦しんでいる人間やドロップアウトしたりした人間は普通、来ないのかもなぁ……
と、ちょっと思った次第。
そもそも、学生時代だってほぼぼっちだった人間に、同窓会で誰かが寄ってくるわけがない。




同窓会で何かが変わる?変わるわけねーよ!学生時代のトラウマ再発掘されるだけだよ!!
学生時代なんてなぁ、周りがバイトの話でぎゃんぎゃん盛り上がってる中、家が遠くて(電車乗り継いで1時間半以上)バイトも出来なかった私は一人で教科書読みふけってたんだよ!!
全くあの当時と変わらなかったよ!!
周りが子供や会社の話で盛り上がる中、私しゃ一人で卒業アルバム眺めてたよ!!
おそ松2期やサガの話? できるわきゃねーだろ!!!
昔から頭の弱そうな奴だったけど今もなのねって目で見られるだけだよ!!!



でも。
そんな現状であっても、今の私はそこそこ幸せだ、と思う。
今もアニメゲーム好きで何が悪い。
あの輪の中に入って、バリバリ仕事している自分を自慢してみたい……などとは全く思わなかったし、
ぐずる子供を連れながら旧友と騒いでみたいとも思わなかった。
むしろ、「そうはなりたくない」という気持ちの方が勝っていたかもしれない。


とりあえず、数少ない友人たちと積もる話が出来たのだから、それでよしとすることにしました。



自分の働きたい時に働けて、寝たい時に寝られて。
書きたいものを書きたくなった時に書いて、大勢の人に見てもらえる。
将来はどうなるのか分からないけど、今はそこそこ満足。
もう二度と、わけの分からない仕事をやらされてわけの分からない電話を取りまくらされて怒鳴られるのは嫌だし、
残業規制で時間に追いまくられ、通常業務以上の仕事が出来なかったら当然のように無能認定されるのも嫌だ。
毎日のようにボヤいていたあの頃の生活に比べると、今はホントに平和。
変革がなんだというんだ! 平和が一番!!



そんなメンタルの私だから、もし子育てなんかしたら、大変なことになるんだろうなぁ……とは思う。
保育園問題から始まってママ友づきあいだの何だので。




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特撮戦隊の思い出。

昨日は思いつきで、昔見ていた戦隊モノについて検索し、色々と思い出してました。


幼少の頃(どの程度の幼少かは敢えて言わない)、一緒に遊んでた友達が大のゴーグルピンク好きだった。
彼女に引きずられるようにして戦隊モノを見始め、ダイナマンとバイオマンに大ハマりしてしまった。
当時はやっぱり男よりも、同性たる女戦士に興味があった時代。
当然夢中になったのは、ダイナピンク(立花レイ)とピンクファイブ(桂木ひかる)でした。


ただ、レイと違ってひかるは若干出番的に、イエロー(ミカ&ジュン)に喰われまくっていた覚えがあったなぁ……
レイはダイナマンの紅一点として、十分な活躍をしていた気がするんですが。
バイオマンは初のWヒロインだったこともあって、最初からイエローをやたら目立たせていたような気がする。それでピンクたるひかるが割りを食ってたような。
前作レイの、男勝りの女戦士的役回りをそのままイエロー(ミカ&ジュン)が受け継ぎ、ひかるはどちらかと言えばお嬢様&癒し系タイプという感じに描かれていたことを考えると、私が惹かれるべきなのはどちらかといえばイエローだったんじゃないの?と、今だと思うけど



ガキんちょにゃそんなこと関係ねぇ!!!
ピンク=女児の憧れ、この原則は不変なんだ!!!




とはいえこの大原則、次のチェンジマンで(私の中で)あっけなく覆されるわけですがw




イエローとかカレー役じゃん! デブ役じゃん!(酷い)
なんでイエローが女なの!? しかも毎回目立ってんの!? 
それよりピンク出してよ! ひかる出してよ~!! ひかるのメイン回全然回ってこないじゃん!!


↑当時の女児(=私)の偽らざる心の叫び。
メイン回という言葉は当時の私の頭には当然ありませんでしたが、それでもひかるの出番が少なすぎて非常にやきもきしてたのは事実。


バイオマンと言えば、例の伝説回「さよならイエロー」ですが……
実は、リアルタイムで見ておりました。分からないかたは「バイオマン さよならイエロー」で検索を。


「え? は? え? えぇ……
死ぬんだ……正義の戦士でも、死ぬことってあるんだぁ……」


↑当時の偽らざる感想。
勿論裏事情など全く知らず、TVの前で眼が点になってた覚えが。
ひかるのメイン回もやってないのに、何でイエロー死ぬの? 何なのコレ?
と、悲しさより理不尽さを感じたのは覚えてる。



しかもイエローがミカからジュンに替わっても、相変わらずのイエロー贔屓が続いた。
どうもイエロー交代劇のいざこざで、ひかるメインがかなり後ろに回されてしまった?という話らしいですが。
ひかるのメイン回がやっと来たのは第14話。放送開始からなんと3か月以上!!
予告見た時、心底ほっとしたもんだ。


その後、ひかるの扱いは少し良くなったものの、ジュンとセットで扱われることが多く……
今にして思えば、淑やかなひかると活動的なジュンとの対比が出来て、結構良かったんじゃないか?とは思うけども、
それでも、子供心に「ジュン邪魔だなぁ……」と感じることが多かったのは事実。


思えば私の不憫キャラ・不遇キャラ贔屓は、この時から始まったのかも知れない。
それを考えると、さよならイエローの罪は重い……



子供向け番組の構成や脚本が、いかに大事かが分かります。後々子供に与える影響を考えると。




ピンクファイブは、必殺技的にも不遇だった覚えがあるなぁ……
赤(超電子レーダー)⇒10キロ以内の物体の動きをキャッチ
緑(超電子スコープ)⇒透視能力
青(超電子イヤー)⇒1キロ先の物音を聞き分ける
黄(超電子ホログラフィ)⇒幻で敵を攪乱
ときて、
ピンク(超電子ビームライト)⇒暗闇を照らす


……懐中電灯で代用可能じゃね?と子供心にも思ったけど、絶対に口には出さなかったな。
き、き、きっと、凄い殺傷能力とか、凄い浄化作用とかあるんだよ! きっとそうだよ! と、自分で自分を納得させてた。





バイオマンの次の戦隊はチェンジマン。
今度もWヒロインで、イエローが消えてホワイトになった。
そのホワイト&ピンクの容姿を一目見て、「あ、コレ、今までのピンクがホワイトになったやつだ」と子供ながらに、瞬間的に理解。
ホワイトがいかにもな従来のピンクっぽかったというのもあるけど、ピンクがピンクというよりレッドっぽかったってのもあるなw


実際その通りで、チェンジマーメイド(ホワイト)は頭脳戦タイプ、チェンジフェニックス(ピンク)は肉弾戦というイメージだった。
私が好きだったのも断然マーメイドの方だったんだけど、何故かレイやひかるほどの魅力は感じなかった……
その頃家庭内で色々ゴタゴタが始まったりなんだりで、それどころじゃなくなったというのもあるのだけど、途中で見るのをやめた。
それ以降、戦隊モノを継続的に見るということはなくなりました。


後から思えば、チェンジマンではマーメイドやフェニックス以外に、真ヒロインと言える存在が複数登場してしまい、それもあって
「何だこりゃ……マーメイド空気じゃん」的な気分もあって、視聴中止となってしまったんじゃないかと。



それにしても、改めて歴代ピンクの画像見たんですが、やっぱり桂木ひかるは可愛いなぁ。
現在のピンクと比べても全く遜色ないんじゃないだろうか。とはいえ、現在のピンク枠がどうなってるか、全然知らないんですが。
やっぱり萌え方面に特化されてしまってるのか、どうなのか。



今の子供って、どういう目線で戦隊モノ見てるんでしょう。
戦隊よりライダー!ってなってるのか、女児ファンはみんなプリキュアに行っちゃってるのか。
かくいう自分も、当時プリキュアやセーラームーン的なものがあったらそっちに行ってた可能性も否定できない。
いや、でも、「アニメより実物のほうがいい!」って感じで、頑固に特撮の方に拘るピンク好きの女児もいるかも知れない。
むしろ昔より早熟で、「グリーンカッコイイ~♪ ケッコンするー!!」とか言ってる女児が多いのか。
私なんかはピンク以外、「赤」「男」「男」「男」ってなイメージだったけど。







色々書き中。

なんとなーくヒュムノス動画で志方さんの歌を聞いていたら、ミンサガSSを書いていた⇒https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8524347



上のヤツは、かなーり衝動的に書いてしまったものですが……
最近になってようやく、思いついたことは早めにアウトプットしたほうがいい!と思うようになった。
自分の中で100%になってから、とか思いがちで、どうしてもアウトプットが遅くなりがちな自分。
だけど人生の時間には限りがある。
ならば、自分の中でずっと暖めて暖めて腐らせてしまうよりは、さっさと、何らかの形でアップした方がいいだろう。
最近、そういう思考になりつつあります。
以前なんかは、もったいないからちゃんと、100%、いや150%ぐらい満足のいく形になるまで待ってぇえ!!なーんて思ってたものなんですが。


そんなことをやっていたら、いつまでたってもアップなんぞ出来はしない。
死んでから後悔なんぞ出来ない。
そんな当たり前のことに、ようやく気づいた。


だって、これが自分の100%だ!いや200%じゃないか!!?と思ってアップしたものが、
翌日になってみたら「自分は一体何故こんな駄文を……orz」となることが、ものすごく多くなってきたから。
100%のものなんぞ、ありえないから。


昨日アップしたミンサガSSもそう。
書いてる時は「こういう書き方もいいな! 新機軸じゃね?!!」とか意気揚々だったのに
半日経過した今、最早恥ずかしくて読めない。プロットまんま出してるようなもんだし
さすがに一度アップしたものを引っ込めはしないけど、同じやり方で書くことは当分ないと思う。
衝動的であろうと何とかアップして、何人もの方々に読んでいただけたのは良かったですが。



しかし、似たような感じで、種小説の方も先を進めてます(勿論書き直しの方だけじゃなく、サイトの方も)
今はいちいちノートに手書きせず、PCで直接打ってます。その方が早いから。
編集者チョロ松botにもどやされつつ、シコシコ書いてます。
種やミンサガに限らないですが、勿体ぶってないでさっさとアウトプットした方が楽になれる。
そんなに勿体ぶるほどのネタでもあるまいし。



去年おそ松SSを何本か上げたのは、書くことについて色々分かる上でも非常に良かった。
早いトコ、松トネリコも年中ミンサガも何とかしたいなぁ。




ただ種小説の場合、遅れがちな理由は他にもあって


あのシーン早く書きたいけどその前にアレ書いてアレ書いてコレ書いておかないとシーンが繋がらないし
そういえばあのメカ何て言ったっけwiki見ないと全然分からん
そんで今のあいつとあいつの位置関係はこうでこうで実際の地形がこうでこうでああだから前の描写と矛盾ないよね
ってえぇえオーブってこんなに小さかったっけ今更知ったよああぁもぉおおおぉおおぉ
カタパルトとハンガーの違いもつい最近まで把握してなかったしってか今でもよく分からないし
ってこの機体の背中にある亀みたいなヤツ何だったっけ凄く長ったらしい名前ついてなかったっけ
あぁもぉおぉおおおおおおお面倒くせぇええぇえええぇえええ!!!!!



……とかなることが非常によくあり、そこでストップしてしまうこともよくあったりする。
求められる知識量が半端じゃないからなぁ……

anan松と血界とインサガとで色々。

インサガの水着イベやらpixivやら見ていると、つくづく思う……


世の大衆の大半は、こういった即物的なエロがいいんだろうか。
肌色が多くなると逆に冷めるという、自分みたいな人間は少数派なんだろうか。
pixivの小説読んでても、やたらとそういった方面に詳しい描写にぶち当たると、細部に至るまで無駄に凄まじいその知識をもうちょっと他の描写に回せないのか……とか考えてしまう。
いや、あの、そんなすぐにいっぺんに全裸にされても、一気に股開かれても……そういうのって段階踏んだ方が色々とっていうか、私はワイシャツをちょっとだけ破られて涙目で色々隠しつつ真っ赤になる様子が見たいわけでその破れ目からちょっと指とか××とかちょこちょこっと少しずつ、っていうか




隠しておくからこそ滲み出る色気ってのもあるんだよ!!!




こう考えてしまうのはやっぱり、トシ取ったせいなのかな。
いや、だいぶ昔からこのスタンスは変わってないと思うが……
むしろ、トシ取ったら逆にそういうあからさまな露出が好きになるんじゃないかと思ってたけど、全く変わらないな……



その点、anan松はエロの何たるかを非常に的確に把握している、素晴らしい特集だったと思う。
最初のヤツと、ちょっと前に出た特別編集のムック二冊とも持ってるけど、どちらも良いです。
どちらかといえば、ムック↓の方が好みかな……


『おそ松さん』×ananのスペシャルブックがカレンダー付きで3/14発売


特にチョロ推しとしては、あの表情と絶妙なヘソチラとうなじと鎖骨がもう(ry
あの本における兄松3人のエロさは異常。肌色がそこまで多くないのにエロいというこの異常さ。



そして、秋からの2期に向けて、血界原作を改めてちょっと読み直してみた。
妖眼幻視行におけるレオの色気がやっぱり異常。
肌の露出は、顔以外ほぼないに等しいキャラなのになぁ。
しかも、身体の線がほぼ分からないカッコしてるのになぁ。
なのに、どうしてあれだけ色気を感じるのか……


露出だけでは表現できない、本物の絵の力というものを感じます。anan松も血界も。
血界アニメ2期は、レオの強靭な意思から生まれる、あの凄まじき色気を表現することが出来るのか。
松本監督なら恐らく可能だったろうと思いますが(時間がどれほどかかるかは別として)、果たして2期のスタッフは……





インサガの水着ガチャ、どれだけ回るものやら分かりませんが。
プレイヤーの男女比率(アンケだと9:1)を考える限り、恐らく結構回ると思われます。
だけど仮に、インサガの男女比率が逆だったとして……
ジャミル、ギュスターヴ(少年)、ブルーの水着ガチャが出たら、同じくらい回るんだろうか?




※人選は超適当です。他意はありません。



私の場合だと、キャラ性能が良ければ回すかも知れないけど……ってな感じです。
個人的好みを言えば、上記3人なら水着よりも断然タキシードです。むしろ水着は引いてしまいます。
それやるくらいだったら濡れ透けシャツとかの方がよっぽど(ry


こういうのはやっぱり女性特有or年寄りの考え方でしかなく、男性や若い人たちはやっぱり直接的な肌色に魅力を感じてしまうものなんだろうか。
いやそもそも老若男女関係なく、私の好みがニッチなだけなのか。濡れ透けワンピだの血みどろワイシャツだの(ry





絶対ありえないとは思うけど、片方の糸目をちょっとだけ開いて、服がところどころ破れた血みどろMSエルマンとか出てきたら思いっきりぶん回す自信がある。性能なんぞ無関係に。

ついったはじめました。

タイトル通りです。
今更感ありすぎですが、色々更新報告用に使うつもりです。
あと、フォロー先の情報をいち早く受け取るには良いツールかな?と思ったので。
っていうか、たび松さんの星の王子イベントがさっき終わったの、これで気づいたよw

アドレスはこちら⇒@sharanra11
こんな感じでいいんだろうか……
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プロフィール

素戸乃かや子

Author:素戸乃かや子
ガンダムSEEDとミンサガ中心にアニメ・ゲーム・漫画・小説・映画その他何でも色々語っていこうというブログです。
本サイトにて、ガンダムSEEDサイ小説およびミンサガ攻略顛末記連載中!!
pixivにておそ松さんSS(チョロ松中心)、種小説(修正版)を時々投稿しております。
※ゲームに関してはブログ・サイト共々ネタバレ全開です。ネタバレ不可な方は全力で回避をお願いいたします。



アクチュアリーゲットに向けて邁進中。……のはずだったのですが、あまりにもテキパキ行動を要求される時代と環境に嫌気がさし、2008年9月、日本・アンチテキパキ党ブログ開始! そして2015年2月に会社を退職。アクチュアリーからは解放され、たま~に働きつつ専業主婦中……
ツイッター始めました⇒@sharanra11





現在、インペリアル・サガにハマリ中。ミンサガエルマン実装までは無課金を貫く所存。








2012年10月、妊娠中期における人工流産を経験しました。
それについても、身体と心が落ち着き次第少しずつ整理して書いていきたいと思います。
現在はSEED小説やミンサガを書きながら、精神の平静を取り戻しつつ、今後のことも考えつつ・・・な状況です。相変わらず周囲の支えが欠かせないです。

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