アニメ血界・妖眼幻視行完結。

先日遂に、アニメ版血界戦線二期ラストにおいて、あれだけ待ちに待った妖眼幻視行が放映されました!
レオの集大成と言っても過言ではないこのエピソード。
原作を読んだ時から、アニメでこのシーンもあのシーンもあの絶叫もこの台詞も聞いてみたい!と願っていた。
1期最終話延期という事件から、ほぼ2期は諦めムードだったとはいえ、僅かな望みをつなぐべくブルーレイを全巻購入。
そして、夢にまで見たねんがんの2期が実現。
そのラストで、遂に、あの超作画で動く妖眼を見ることが出来ました!!






まぁ例によって、原作との相違点が色々と取りざたされているわけですが……
当方の感想としては、一言でいってこんな感じ。




「そうですね……良かったです♪」
(アニメ血界1期ランチ回より抜粋)




そこをそう変えちゃうか、そこをカットしちゃうかというツッコミは多々あれど、
ホワイト&ブラックの登場のさせ方、最後のクラウスの台詞など、
アニメ1期を踏まえての妖眼幻視行と考えれば、そこそこ良かったのではないだろうか。



特に、レオの戦闘は結構大満足(血の量的にw)
破損状況が、明らかに原作を超えてます。
指きりがなかったのは、そこまでは出せないとの現場判断なのか。
しかし、ガミモヅをぶん投げたのは思わず噴いた。
1期でそんなに強くなっちゃったのかレオは……



私が妖眼アニメ化にあたって是非とも見たかった(というか、聞きたかった)のが、ライブラメンバーが救出に入った瞬間の、レオの絶叫&号泣だったんですが……
意外なことに、静かに涙を流しながら微笑むレオ、という画になっていました。
これはこれで、非常に美しかったからよし!!!



絶叫ならその直前まで散々やっているし、
1期最終話で思い切り絶叫も号泣もしちゃってるから、ここでまた同じことやると非常にクドくなってしまったかも。
病室でのクラウスさんの台詞変更も同様の理由か。
もっともアレは、「今一度言う、私は君を~」とかでも良かったのではと思うけども。




ただ、「最高!!!」という評価には、やっぱりならなかった。
最高だった!!!と、特大フォントでここに書きたかったんですけどね~
KK回、ギルベルト回、妖眼前篇が良かったから、自分の中でのハードルが上がってたのかも。
チェイン回でも思ったけど、原作台詞をそのままなぞっている感バリバリだった部分もあり。
1期最終話の異様な熱量を思うと、ただただ普通になっちゃってるな~感がありあり。2期全体に言えることだけど。
そこがひたすら残念。


あと、ライブラメンバーの出番の大幅カットとか。チェインやツェッドやKKって台詞あったか今回?
ブラホワをカットしろとは言わない。
しかし、OPEDを通常通り流したり、前回の回想を結構長々とやる尺があるなら、レオがライブラメンバーのアドバイスを思い出しつつ何とか状況を切り抜けようとするあのシーンぐらいは出来たと思うのだけど……



うーん、やっぱりこれは1時間以上尺とって、じっくり見てみたかった!! 出来れば劇場で!!
2期ブルーレイ売れれば……あるいは、ひょっとするか?


スポンサーサイト

血界&おそ松他、中盤感想。

楽しみに見ている血界2期とおそ松2期も、早くも1クール中盤まで来ました。
そして今期は基本、この2本しかちゃんと見てません。
レビューetcで追ってたりするものもあるんですが、レビュー見てそれで満足しちゃうものも……(駄目だ)
おそ松は2クール目があるらしいけど、血界はもう妖眼が実は目前!?というところまで来ていたり。
色々と楽しみな年末であります。
それぞれをちょっと詳しく書いていきますと……


☆血界2期

1期と違って原作既読なせいか、原作との答え合わせをしている感が強くなってしまった。
今にして思えば、1期のアニメオリジナル展開は、誰も(原作者ですらも)見たことのないHLを描くって点を鑑みると、やっぱりそこまで悪くはなかったのではと思う(締切破りは別として)
2期は多少のカットはあれど、非常に原作に忠実にやっているので、嬉しい反面、若干の物足りなさも感じていたり。
原作をきちんとなぞってくれているのはいいのだけど、原作未読の人にはコレ、分かるのか?という描写もあったり。
(原作自体が、戦闘シーンとか結構分かりにくいし)
妖眼前と妖眼後のエピソードがごちゃごちゃになっていたり、カットの基準がよく分からなかったりするのも、個人的には若干気になる。


ま……それでも、全体的に「妖眼幻視行」という一大クライマックスに向けて突っ走っている感はある。
1期でのブラック&ホワイトエピがそのまま妖眼になり、作品の芯となっている印象です。
マクロ回も、妖眼をじっくりやる為に前後編にしたのでは。
1期ではできなかったライブラメンバーそれぞれのメイン回も、なかなか良かった。スティーブン、チェイン、ギルベルトさん、どのメイン回もハズレなし。
あとは授業参観回があり、その後に妖眼か……出来れば園芸回も見たいけど。
(クラウスがキレた時がいかに恐ろしいかの描写として)


最終的に、あの健気なトータスナイトをギルベルトさん並みにカッチョよく描いていただければ、私は満足だ!!





☆おそ松さん

ナンジャのチョロクレープは最高だったよ!!!(宣伝)
そしておそ松カフェは、舌が変色するほどの色水で1000円以上をボるのはさすがにやめてほしい。


1期の勢いが何やかんやと言われて久しいですが、個人的にはそこまで悪くはなってないと思います。
むしろ、1期で見られなかった展開が色々見られて楽しい。
チョロ松と一松も良かったけど、おそ松とトド松の合コンもサイコーだった。
トッティが弾ける回にハズレなし。
十四松の彼女再登場も意外だったし、トト子とにゃーちゃんの絡みまで見られるとは。
1期と比べると、何と言ってもチョロ松がよく笑ってるのが嬉しい。

最終回はまだ先ですが、1期ラストであんな展開をやっちゃった以上、次はどうなるのやら。





(番外)ダイナミックコード


1話の追いピアノに留まらず、村祭りやら歩道侵食カフェやらの伝説を次々と提供中の本作。
1話は5分で耐えきれなくなったというのが正直な感想ですが、コメつきだとなかなか楽しく見られますw
コメなしだとただの拷問。ありがとうニコ動。

おそ松さんの後にこれを見ると、笑わせると笑われるの違いがよく分かり、
これの後に血界を見ると、血界の超作画がさらなる超絶作画に見える。色々とオイシイ。

さらに凄いのが、不快感を催したり、ウザいと感じたり、いわゆるムカつくキャラが誰一人いないという点。
キャラ描写がろくにされていないから、ムカつくレベルにすら到達していない。
「コイツウザイ」という微かな不快感さえ覚えない。どんな作品にも一人や二人はいるのに!
ムカつくキャラを描くのも、実はそれなりのスキルが必要だったということが分かりました。


作画だけが駄目、という作品は過去に幾らでも遭遇してきた。
作画がイマイチな回がちらほらあり、脚本が壊滅的というパターンも、某SEEDで経験した。
作画はそこそこ、ストーリーが普通でも、演出がまるで駄目だったパターンも、思い起こしてみると結構ある(代表格が某AGE)


作画・脚本・演出、全てが恐ろしいバランスで壊滅的というのは初めてかも知れない。

この壊滅ぶりがどこまで行ってしまうのか、今一番(ある意味)楽しみな作品。


しかしきっと、血界並みのクオリティを期待していた原作ファンもいるだろうなぁ……と思うとやるせない。
血界の鰓呼吸回で、コレよりは相当動いているライブシーン見ちゃったから余計に。


あと、ドラマにおいてキャラの呼び方を統一することの重要性を知らしめた稀有な作品でもある。
場面によってレオンだのキングだのカシー弟だの、呼び方がまちまちだから、未だに主役バンド4人組の名前が覚えられない。
「つむぎ」だと認識していたはずのキャラがいきなり作中で「モモ」とか呼ばれた時は(゚д゚)ハァ?だった。7話まで来て新しい呼称を出すか……


あ、でも、アッポリの曲はちょっといいかもと思ったのは秘密。
そしてよく見ると、結構ベテランスタッフも参加してるんだな……7話原画スタッフ見たら、ゲッター號の作監やってた方の名が。




おそ松さん2期・3話年中松回!!

やっと配信見ました。おそ松2期3話・運命の年中松事変回!






とにかくガッツリ10分ほど、チョロ松と一松の二人の会話だけで進む話とか……
あればいいけどないだろうなぁ、とは思ってたけどまさかここで来るとは!!





チョロ松と一松、いわゆる年中松については、私もpixivでちょこちょこ書いてますが、話によって微妙に書き方を変えてました。
こうかな?いや、こんなんかな?と、もう試行錯誤もいいところで。だって公式で描写が殆どなかったんだから仕方がない!!
色々な年中を書いてますが、仲良しすぎるのも違和感あるし、逆に険悪すぎても違和感あるし、その試行錯誤が楽しいコンビだと思う。
今回公式でちゃんとガッツリ描かれた年中は、ほぼほぼ私の想定通りだった気がします。
理想、ではないけども想定通り。そして二人とも、ものすごく愛らしかった……


嬉しかったのは、チョロ松と一松がほぼ線対称な存在だったという解釈が、公式と見事に一致したところですね。
絵でも話でも動きでも、恐ろしいまでに対照的でそっくりな二人を、これでもかというほど描ききってました。
根っこの部分はそっくりだろうとは思っていたけど、あそこまでとは。たまげたなぁ。


意外だったのは、かなり深い部分まで、一松がチョロ松を認めていた事実。
チョロ松の、就活してるフリだけして実は何もしていないところとか、一松は一番嫌うのではないかなぁと思っていたのですが……
そうじゃなくて、一松は「ちゃんとしようとしている」点も含めて、チョロ松を認めていた。



大事なことなのでもう一度言います。


実際にちゃんとしているかどうかは関係なしに、
チョロ松の、「ちゃんとしようとしている」点そのものを、一松は認めていた!!!
これはまさに、目から鱗でした。
この一松の言葉を聞いた時の、チョロ松の声がかなり弾んでいたのが印象的だったなぁ……
認められて嬉しかったからの、「コワクナイヨー」だったのかと考えると……チョロ松にとってもこれは、非常に画期的なことだったのでは。あぁもう、なんと可愛い三男!!!!
今更すぎですが、6つ子の口の中にハート描いたデザインって神だと思う。


思えば一期ではこの、「就活してるフリ」がとにかくとにかく否定されまくっていたからなぁ。
「フリだけでもしようとする」姿勢を認めるキャラが現れたのは、チョロ松にとってものすごく幸せなことなのでは。
それが良いのか悪いのかは置いといて!


そして一松……チョロ松が資格の本を読んでいるだけで、「ただの真人間!真面目コワイ!」になるのか……
それがどんな資格で就職にどう役立つのかなんて何も関係なく、資格を取ろうとしている行為そのものが、彼にとってはアレなのか。
ライジングの時に一松があの場にいなくて良かった。資格の本を読むだけでコレなら、フリーハグなんて聞いた日にゃ消し炭になるんじゃw



対してチョロ松の方も、一松の偽悪的な部分をある程度見抜いていたようで。
復讐する理由ないのに復讐の為に生きてるよね」
つまりチョロ松も、大した理由も背景もないのに何故か闇オーラを装っている四男が怖い。
「フリだけでも十分怖い」というのも、一松にとっては嬉しかった……のか?
これまたやっぱり一期では、「闇ゼロノーマル四男ww」って言われてたし。



要は二人とも、お互いの、善を偽ったり悪を偽ったりしている行為そのものが、怖かった。
そこから曝け出し合って、普通のクズであることを認め合い、いつの間にやら近づき過ぎちゃうあたりのシークエンスが最高。
お互いの偽善や偽悪を殊更に責めたてて喧嘩になるわけじゃなく、相手にどうにか分かってもらいたくて、不器用に近づいていくのがたまらない。
そして近づきすぎたのに気づいて、大慌てで壁を築く二人も可愛い。
あの壁の一部が、例の自意識ライジングに見えたのは……考えすぎか?



そしてこの話は、1期(特にライジングと一松事変とエスニャン)を経ていなければ出来なかったという点も凄いな。
チョロ松が「自分だってクズ」ということを認めていなければ、
一松が自身を「ノーマル四男」だと自覚していなければ、
今回の話はほぼ成立しない。
一期の序盤だと、一松はチョロ松の「就活してるフリ」を認められず、逆に本気で毛嫌いしていた可能性もあったと思う。
また、偶然かどうかは分からないが、これまで年中がほとんど絡んでいなかったという事実がなくても成立しなかった。
つまりこの話は、今しか成しえなかった奇跡のエピソード!!


ついでに言うと、1期3話に年中がぴったり息を揃えたパチ警エピが入り、2期3話にこの年中回が来たのも、皮肉というか運命的というか。



これだけガッツリ年中の二人を描写していただけて、ホント公式様には足向けて寝られません。
いつもの調子から考えると、序盤の「駄目だ。内容が頭に入ってこない」あたりでオチてもおかしくないエピソードだった。
あんなところで終わってたら、年中クラスタは漏れなく全員、今頃お通夜だったろうな……勿論私も含めて。



線対称な二人の緻密な描写、遠すぎず近すぎずの人間関係の難しさ、そして不器用で真面目な年中コンビの可愛らしさ。
1期まで含めてみても、トップクラスの傑作だったと思う。
最後に二人が縋るのが、長男だったというオチまで含めて!!



今回チョロ松と一松が思いっきりクローズアップされたことから考えて、今後も意外な絡みをするキャラは出てきそうだ。
つか、チョロ松って意外と、誰ともそこまでガッツリ絡んだことがないのでは。今回の一松が初めてでは。
一番絡んでると思われる長男とだって、二人きりのシーンが殆どなかったりするし。
(長男と三男と末弟の3人で、3人のうち誰かをいじるパターンがホント多い)
カラ松や十四松相手となるともっと少なく、本編だと扶養面接回の保留組絡みぐらいしかない。
面接回は……アレ、ほぼパラレルだし……


本編以外なら、
十四松とチョロ松なら1巻ショートフィルムが。
カラ松とチョロ松なら、あの伝家の宝刀チョロプレックスがあるんですが!!(いずれも有償)



次回予告も「松代と松造」だし、今後も意外な二人組に焦点当てるエピがたびたび来るんだろうか。
個人的には「カラ松とトト子」とか見てみたい。カラ松だけ「本当は怖い~」シリーズやってないし。

おそ松2期3話で、いきなり!!?

実はまだ未見ですが、もうこれは年中推しとして書かないわけにはいかないので。
ほんの若干のネタバレ含みますので、一応改行。
























おう松さんが放送された時、私はブログでこう書いた。


そして相変わらず、一松がチョロ松をどう呼ぶのか分からなかったな。
これはひょっとすると、いつか「……俺って、三男をどう呼んでたっけ!!?」と一松が密かにパニくるための伏線だったり(するワケない)



するワケないなどと何で書いた私。








というわけで、おそ松2期3話にして、年中松のガッツリ話が来てしまったようです。
1期から今まで、この二人はろくに絡みもなかったから、公式がネタを掘り下げてくるとしたらここじゃないかな? 来るかな?
もしかしたら、年中二人をそのまんまネタにする話が来るんじゃないか? 例えば、まんまで「チョロ松一松」とか~♪♪ww さすがに夢見過ぎかwwwwww





などと思ってたら。











来ちゃったよ! まんまが来ちゃったよ!!






さすがに、突っ込んだレビューとかはちゃんと配信見てからということで……
我慢しきれなくて、ちょいちょいネタバレ画像やらレビューやら動画やら見まくってたんですけどね! 
ちょいちょいってレベルじゃないけどね!!



チョロ松が好きで。
pixivで色々書き始めたところ、速度もいいけど年中も意外といいなとなって。
公式でなかなか絡んでくれない二人なので、こうじゃないか?いや、こんなんではないか?と色々試行錯誤しつつ、他のかたの描く様々な年中を楽しんでおりました。
あまり会話はしないけど、なんとなーく一緒にいると落ち着く……的な年中もいいけど、ひとたび衝突したらとんでもないことになる年中もイイ。
そしておう松さんを経て、シンクロする時も多いけど、噛みあわない部分は徹底的に噛みあわないのでは?疑惑が出てきた年中。
そんなこんなもあり、自作のアレやコレや含めて様々な年中松が出回りましたが、ここに来て公式がようやく、一つの答えを出してきた感じです。



で、各所で年中推しの方々の壮絶なる答え合わせが開始されているわけですが(当然私もその一人)
……いや、まぁ、詳しい感想はとにかく、本編をちゃんと見てからということで!!
だけど、これだけは言わせてほしい……






もしや2期は、一松が初めてチョロ松の名前を呼ぶところで最終回になったりするのでは??
夢が正夢になったんだ!! もう一つぐらい夢を見させてくれぇ!!!



血界&おそ松で今期は大変!?

久方ぶりに夢中になって視聴したアニメ2作。血界とおそ松。
それが今期、いっぺんに2期をやっている。静かな興奮が止まらない。
どちらも1話2話を見る限り、期待どおり……というか、期待以上。さらに興奮が止まらない。


特に血界は、監督が代わるという時点でかなり自分の中のハードルが下っていたのだけど、1話で再びハードル爆上げ。
恐らくラストにやるであろう、妖眼幻視行への期待が止まりません。
というか、前監督が手掛けたというEDを見る限り、鰓呼吸回やリール回もやるとか……?
2話でライゼスをやったし、鰓呼吸回とリール回があれば、妖眼への伏線はほぼ完璧。
そして中の人も相変わらず豪華。女医さん&BBに鈴村夫妻とは!!!
リール回やるとしたら、中の人は誰だろうか。白鳥さんとか来ないかな……無理かな……


ツイッターもちょこちょこ覗いてますが、皆さん妖眼への期待がホント、半端じゃない……
当然だけどな!! あのレオのカッコよさを考えたら当然だけどな!!!


というわけで、インサガは早くレオと中の人が同じMSエルマンをさっさと(ry


そしておそ松。
デブ化した1話に続き、本番スタートとなる2話でもいきなり内臓化した6つ子。
可愛さという単語からかけ離れた容姿になりつつも、何故か愛らしい。何故だろう。
チョロ松だけ乳首取られなかったり、おそ松の顔が兄弟にも忘れられたりしていたのは……
まさか、今度もまた何かの伏線なのか!?と勘ぐってしまう。
特にチョロ松に関して、全く伏線がないように思えて周到に色々やってた1期があるからなぁ……


ついでに、おそ松で気になるのは話数。1期と同様、2クールなんだろうか?



今期はこの2作で私の中では決まり。
あと1本……某ダイナミックなんちゃらというアニメが、悪い意味でかなり話題ですが……
最新のヤシガニ・GUN道枠ということで、ある意味一見の価値はあるかと。
ツイッターでは挫折寸前とか書いたけど!
おそ松さんでも到底実現不可能な笑いが、そこにはある。
「笑わせる」と「笑われる」の違いは、おそ松とダイナミックなんちゃらを見比べるとよく分かると思う。




そして、リアルな(アニメ業界の)闇が、そこにはある。
おそ松とダイナミック何とやらが同じぴえろ制作というのも、ヤバイ闇を感じる。





プロフィール

素戸乃かや子

Author:素戸乃かや子
ガンダムSEEDとミンサガ中心にアニメ・ゲーム・漫画・小説・映画その他何でも色々語っていこうというブログです。
本サイトにて、ガンダムSEEDサイ小説およびミンサガ攻略顛末記連載中!!
pixivにておそ松さんSS(チョロ松中心)、種小説(修正版)を時々投稿しております。
※ゲームに関してはブログ・サイト共々ネタバレ全開です。ネタバレ不可な方は全力で回避をお願いいたします。



アクチュアリーゲットに向けて邁進中。……のはずだったのですが、あまりにもテキパキ行動を要求される時代と環境に嫌気がさし、2008年9月、日本・アンチテキパキ党ブログ開始! そして2015年2月に会社を退職。アクチュアリーからは解放され、たま~に働きつつ専業主婦中……
ツイッター始めました⇒@sharanra11





現在、インペリアル・サガにハマリ中。ミンサガエルマン実装までは無課金を貫く所存。








2012年10月、妊娠中期における人工流産を経験しました。
それについても、身体と心が落ち着き次第少しずつ整理して書いていきたいと思います。
現在はSEED小説やミンサガを書きながら、精神の平静を取り戻しつつ、今後のことも考えつつ・・・な状況です。相変わらず周囲の支えが欠かせないです。

ランキング参加中です↓
にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村



にほんブログ村 ゲームブログ RPG・ロールプレイングゲームへ
にほんブログ村


にほんブログ村

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
207000人くらい(楽天分)+
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR